有名人の中には、自身の経験を活かしたダイエット本を出版している人が少なくありません。

 10日間でマイナス3キロの減量に成功した熊田曜子の本や、ロングブレスダイエットで一躍有名になった美木良介の本などが有名ですよね。

 それ以外にも、実は意外な人がダイエット本を出しているんです。

 そこで今回は、ダイエット本を出している意外な有名人について探ってみました。

 なぜか「ダイエット本」を出している意外な有名人ランキング

 1位 八代亜紀

 2位 香取慎吾

 3位 はるな愛

 ⇒4位以降のランキング結果はこちら!

 1位は「八代亜紀」が選ばれました。八代亜紀が出版したダイエット本のタイトルは『八代亜紀のゆるーい3カ月骨盤ダイエット』と、なんともゆるいタイトル。

 実はこの本、過去に放送されていたテレビ番組『どーも☆キニナル』(フジテレビ系)の企画で挑戦したダイエットの記録なのです。

 写真:MANTAN/アフロ/出典:amazon.co.jp

 3ヶ月で4kg減というゆるい目標を立てたところ、結果目標を上回る5.2kg減のダイエットに成功。

 無理せずストレスを溜めずにダイエットしたい人におすすめです。

 2位には「香取慎吾」。SMAPの中でもグルメで知られる香取慎吾。そのせいか、見る度に痩せたり太ったりを繰り返している…という印象を持つ人も少なくないようです。

 そんな香取は2003年にダイエット本『ダイエット SHINGO』を出版。8週間で15キロやせた食生活やトレーニング法が記載されたダイエットドキュメンタリーです。

 イラスト:Hikaru Sano/出典:amazon.co.jp

 3位は「はるな愛」がランク・イン。ミス・インターナショナル・クイーン(ニューハーフの国際ミスコンテスト)で優勝したのが記憶に新しいはるな愛。

 実はその前に三か月間で-10.4kgのダイエットに成功していました。

 そのダイエット法がつまった本『世界一のはるな愛になるダイエット』を出版しました。

 写真:MANTAN/アフロ/出典:amazon.co.jp

 このように、ダイエット本を出版している有名人は少なくありません。

 華道家の假屋崎省吾など、意外な人がランク・インしている4位~22位も要チェック!

 みなさんは、どの有名人のダイエット法を試してみたいですか?

 (写真:MANTAN/アフロ)

 調査方法:gooランキング編集部が「リサーチプラス」モニターに対してアンケートを行い、その結果を集計したものです。

 有効回答者数:500名(20~30代男女各250名:複数回答)

 調査期間:2016年4月5日~2016年4月7日
参照サイト:ZAKZAK


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 X JAPANのリーダー、YOSHIKIが24日、東京・六本木ニコファーレで行われたニコニコ生放送の冠番組「YOSHIKI CHANNEL」で、20年ぶりにTHE ALFEEの高見沢俊彦(62)とメディア共演を果たした。

 きょう25日発売のALFEEの新曲「今日のつづきが未来になる」のプロモーションで、1995年11月のテレビ朝日系「BAN-BAN-BANG」以来の夢共演が実現。以前からプライベートででも親交が深く、高見沢は「信じられないよね。生放送にちゃんと来ているんだよ。オレはうれしいよ。雑誌の対談でも遅れてきていたのに、生放送ですよ。信じられないよ」と大感激。YOSHIKIも「そんなにイメージ悪かったですか? お父さん、お兄さんみたいですよね」と照れ笑いした。

 番組ではYOSHIKIがALFEEのヒット曲「メリーアン」「星空のディスタンス」をピアノ演奏。高見沢は「感動しました。長く付き合っているけど、自分の曲を弾いてくれたのは初めて。逆に彼の成長を見たよ。よくぞここまで…」と大喜び。YOSHIKIは「ほぼ即興なので、次回までに練習します。共演しましょうよ。コラボしてCDとか」と振ると、高見沢も「やりたいよね」と前向きだった。

 また、YOSHIKIは8月30、31日にザ・リッツ・カールトン大阪、9月2、3日に東京・グランドハイアット東京でディナーショーを行うことを発表。大阪でのディナーショーは初で「今年は4日間、広げていこうと思っています」と音楽活動に意欲を見せた。
参照サイト:サンスポ


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 短文投稿サイトの米ツイッターは24日、投稿の字数制限を緩和すると発表した。返信の際に冒頭に表示されるユーザー名を字数制限の140字に含めないようにする。写真や動画、引用ツイートを添付した際に一律に数えられる24文字もカウントから外す。

 利用者にとってはその分、文字を入力できる余地が増える。日米などで数カ月以内に実施する。

 ツイッターの利用者数は伸び悩み、ライバルのフェイスブックなどに大きく引き離されている。ツイッターはサービスの改良を重ねて利用者を増やしたい考え。(共同)
参照サイト:サンスポ


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